年賀状

時短で年賀状を作成する方法

今日は12/14。

今年もあと二週間あまりです。

準備の遅い私は、今朝の時点ではまだ年賀状の準備ができていませんでした。

昼までに終わらせる!と決めてとりかかりましたが、なんとかお昼に作り終えることができました!(パチパチ

年賀状作りって時間がかかりますよね。

子供の写真とか、家族の写真とかを使ってこだわった年賀状を作る方には何時間も何日もかけて準備して頂ければと思いますが、とにかく時間をかけたくない、建前上出すだけなんだ、という方はいかに短時間で作れるかが大事ですよね。(だって年賀状作りで一日終わっちゃったら一年が364日になっちゃうんですから。悲)

ということで、時短テクニックを駆使して年賀状作りを始めて行きましょう!

<時短テクニックその1>
本当に出す必要がある人だけに絞る

なんとなく毎年出しているから出すというのはやめましょう。
特に年賀状だけの付き合いしかない人は、本当に出す必要があるかどうか考えるようにしましょう。
時短とお金の節約になりますよ。
逆に、よく連絡をとる友達や親しい人には年賀状を出さずにメールや電話で挨拶をする方法も考えましょう。(時代の変化を受け入れることも大切ですね。)

<時短テクニックその2>
絵柄が印刷された年賀状を買う

枚数が決まれば、絵柄印刷済みの年賀状を購入します。少しお金はかかりますが、時短のためです。
こんなに楽なことはありませんよね。
自分で印刷するしてもインク代が乗っかってきますから、思っている以上の差にはならないはずです。
なんといってもここが最大の時短になります。

<時短テクニックその3>
宛名印刷ソフトと住所録データを準備しておく

毎年のことですから、宛名印刷ソフトを買って、宛名データもファイルにしてPCに保存しておきましょう。
「ソフトを開いて、宛名を選択して、あとは印刷ボタンをクリックするだけ!」の状態にしておくことです。
アプリケーションによってはアプリ内に住所録を保存できるものもあるでしょうし、エクセルにまとめた住所録をインポートできるものもあるでしょう。お使いのアプリケーションによって、来年のために一番早い方法で保存しておきましょう。

<時短テクニックその4>
手書きの一筆は書かない

時短のためです!割りきりましょう。
どうしても一筆書きたい人にだけ書きましょう。(優先順位の高い方から書くようにしましょう。)

綺麗に時短するならこれネットサービスの利用をおすすめします。

さて、私は年賀状作りが早く終わったので、ゆっくり読書でもすることにします♪

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